プログラミングは夢中になります

私はプログラミングをするのが子供のころから大好きで、趣味が講じてそれが仕事にもいかせるようになりました。

子供のころ最初に覚えたのは、PC6001のベーシックでした。
ベーシックマガジンやI/Oなど、プログラミングの本を買っては、そこに記載されているゲームのコードを入力して遊んでいました。

プログラムのコードを記録する媒体といえば、昔はフロッピーだったなあ、という人も多いでしょう。
でも6001はなんと、カセットテープだったのです。
それも、専用のテープレコーダーを買えなかった私は、家にあった録音カセットで、音楽などが録音されていたカセットテープにデータを上書きして使っていたのです。

何度も上書きしていると、データの書き込みが悪くなってきて、書き込みエラーが起こることもあります。
何時間も入力したデータが、いともあっさりと無駄に終わってしまうことも、少なくありませんでした。
それで途中からは、新品のノーブランドカセットテープを使うようになりました。
この記事を書きながら、つい昔のことを思い出してしまいました。

雨の日の予報が出たら集中読書

雨の日の予報が出たら、お菓子や食材を買い込みます。
外に出なくても済むようになるべく事前に予定は済ませます。
雨の日に備え、めぼしい小説や漫画を購入します。

ここで、気をつけなくてはならないのはできるだけ完結している作品を用意することです。
続編が手元のないと、続きが気になって外出する羽目になるからです。

当日は、できるだけ集中して読書を楽しむ為に朝起きたら食事の下ごしらえを済ませ後は簡単な調理で済むよう準備しておきます。
雨の休日は可能な限りはこうして過ごしています。

また、DVDの日に設定する別バージョンもありますが、この場合も1日で見終わるような作品を用意して雨の日に備えます。
どちらの場合も気合を入れて挑むわけですが、できるだけ集中が途切れないようこの日は雨戸も開けないことをお勧めします。
周りの雑音が気になって折角作品の世界に没頭している時間を邪魔されないようにするためです。

漫画や小説、DVD鑑賞が好きですが平日はなかなか思うようには時間を取れないので外出を避けたい雨の日にまとめて楽しんでいます。

無印良品リボンバレエシューズが私の足にぴったりすぎて感動

自分の足に合う靴を見つけるのはなかなか大変で、本当に時間がかかります。

以前から無印良品の靴は比較的合うものが多かったので、靴を探すときは無印良品を必ずチェックします。

リボンバレエシューズは、はじめは作りがラフすぎる感じがしたのですが、やっぱり気になって履いてみたら、今までこんなにフィットする靴を履いたことがあるだろうか、というくらいぴったりで、痛くなったり片方だけ脱げやすかったりなんてことがないし、シンプルな形がいろんな服装に合わせやすいので、2色買ってめちゃくちゃ愛用しています。
品切れになってしまった何色かも、買っておけばよかった!

 

通勤の必須アイテムはナイキです

通勤時間は1時間ちょっと。
うまくいけば電車で座れますが、朝はまず難しいのが実状です。ずっと電車で立っているってつらいですよね。
一日中たち仕事なので、朝の通勤で疲れちゃうと仕事にも支障がでちゃいます。

以前は夏はサンダルや冬はブーツやらはいていましたが、ナイキのシューズをはきはじめて見たら、歩きやすさにビックリ。
歩くというより、立っているのが楽なのです。
ナイキでも女の子らしいデザインが多いのも普段履きやすいですね。

最近は服を買うにも、ナイキのシューズに合うかどうかが最終判断の項目のひとつ。
他のメーカーやあるいはデザインされたシューズはデザインによって足のフィット感が違ったり、足のむくみ具合で窮屈に感じたり、逆にぱかぱか緩かったりしますが、ナイキのシューズはそのようなことも少ないので、安心してお店ですぐに購入出来るのが一番でしょうか。